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SuperLab 4.0の新機能
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たとえば150個のワードまたはピクチャー・ファイルを提示したい場合は、それらを刺激リストとして定義し、一つのイベントでそれを扱うことができす。150個のイベントを作成する煩わしさと時間を削減することができます。 |
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MacのQuickTimeムービーやWindowsのAVI、MPGムービーを刺激として扱うことができます。 |
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トライアル変数を使ってイベントのタイムリミットを変えたり、表示位置を変えたり等、新たに似たようなイベントを重複して作成しなくてもイベントに変化をもたせることができます。 |
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前のバージョンではトライアルのランダム化しかサポートされていませんでしたが、4.0ではイベントのランダム化もポートされます。 |
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被験者は単キーによる応答だけでなく単語や文章による応答も可能になりました。 |
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テキスト・セグメントの順次提示機能 |
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自己ペース読みとり機能 |
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応答はキーの押し下げだけでなく、解放でも検出できるようになりました。 |
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正しい応答として応答無しも扱えるようになりました。 |
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被験者をグループ化して、グループごとのデータを扱えるようになりました。 |
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条件にもとづいて異なる実行先にジャンプする機能 |
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正確な時間間隔をおいてトライアルを提示できるようになりました。 |
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試験の実行の中断、再開、再開時に特別なイベントを起動、終了といった制御が簡単にできるようになりました。これによって、ERPデータの記録の開始、終了を簡単に制御できるようになりました。 |
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Unicodeのサポートにより、日本語、中国語を含む各種アジア言語がサポートされるようになりました。 |
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GIF、 PNG、 および TIFFファイルもサポートされるようになりました。 |
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複数行にわたるテキストも提示できるようになりました。 |
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同じ一つの試験の中で、応答パッド、キーボード、SV-1ボイス・キー等、複数の入力装置を使えるようになりました。 |
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正しい応答として、ボタン1とボタン2のように、複数の応答をあつかえるようになりました。 |
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